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2001年からブリュッセル在住の、日仏カップル。日・仏・白の話題を織り混ぜた、とりとめのない日記です。


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女王の夫
ホストマザーとロイヤル・パヴィリオンの歴史について話していた時、彼女が何度も「ヴィクトリア女王の夫」と言うのが印象に残りました。

私も歴史に疎いので、しばらく経ってからヴィクトリア&アルバート博物館の名前になっている「アルバート公」のことなのだと気づきました。

AlbertじゃなくてわざわざQueen Victoria's husbandなんて長ったらしい名前で呼ぶところが、さすがイギリスというか、さすがヴィクトリアというか。

「サッチャー首相の夫」と似たようなパターンですね。
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